アクセンチュアで働いていた経験をもとに、アクセンチュアのITXOの面接の難易度や年収を含めた評判について紹介しますね↓
※アクセンチュアのエンジニアの年収について、より詳しくは下記の記事でも解説しています。

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さて、それ以外については下記を解説します↓
なおITXO以外のアクセンチュアのエンジニアの難易度については下記の記事で解説しています。

アクセンチュアのITXOの評判
アクセンチュアのITXOには「残業はプロジェクト次第」「研修が手厚い」「上司とフランクに話せる」といった評判があります。
具体的には下記↓
それぞれサクッと紹介します↓
残業の多さはプロジェクトによる
他のSIerやコンサルも同様ですが、ITXOの残業の多さや忙しさはプロジェクト次第。障害が起き、急ぎで解決する必要があれば深夜まで対応することはありますが、滅多にないです。
プロジェクトは一方的に決定されるのではなく、配属前に面談があり、そこで残業時間や業務内容、必要なスキルなどをヒアリングした上でお互いにマッチしたら配属となるので、合わない案件はある程度避けられます
月の残業は20~40時間
残業の多さはプロジェクト次第ですが、アクセンチュアは残業時間をかなり厳格に管理しているので、月に45時間を超えることは基本的にありません。
そもそも残業するにも上司の承認が必要なので、昔のアクセンチュアのような激務さはないですね。
職位による上下関係はなく、上司であってもフランクに接することができる
アクセンチュアの社風を表す言葉として「Think Straight, Talk Straight」があり、立場を問わずとことん考え、意見を述べましょうという文化があります。
ITXOにもこの社風はしっかり根付いており、上司に対してもどんどん意見を述べることができますし、フランクに接することもできますね。
実力主義なので、結果を出している人はどんどん昇進していく
ITXOに限らずアクセンチュアは実力主義なので、年功序列など関係なく実力主義でどんどん昇進していきます。
そのため、年収も比例してUPすることになるので、スキルや成果に対する年収の不満さはかなり少ないですね。
ITXO以外にも異動しやすい
アクセンチュアには社内転職サイトみたいなものがあり、自分の意思で希望する職種に異動することができます。もちろん異動前に面接があるのでその結果次第ですが、面接さえ通過すれば自分の意思でキャリアを構築していきやすいんですよね。
そのため、「ITXOの業務に飽きてしまったから転職しよう」など考える前に、まず社内での異動を自分の意思で選択できるのも大きなメリット。
入社時の研修が手厚い
SIerからアクセンチュアのITXOに転職する人は、ほとんどがコンサル未経験なので不安に思う人も多いんですが、入社後の研修がしっかりしていたので安心して大丈夫です。
例えば新入社員研修は下記↓
上記の新入社員研修以外にも、数万件以上もの無料のトレーニング動画があるので、希望があればいくらでもスキルを磨いていけるのも大きなメリットですね。
資格を取得しやすい
資格取得の支援が想像以上に手厚いです。テクノロジーコンサルティング本部では、マイクロソフト、Azure、グーグル、AWS、SAP、セールスフォース、ServiceNowなどの取得環境が整備されています。
マイクロソフト、Azure、グーグル、AWS、SAP、セールスフォース、ServiceNowなどのテクノロジーやプラットフォームに関する資格を取得できます。
出所:アクセンチュア公式サイト
なおエンジニアの転職にエージェントは必須ですが、アクセンチュアへ転職するなら無料のTech Go(テックゴー)が個人的には割とおすすめですね。アクセンチュアを含め、エンジニアの転職サポート実績がめちゃくちゃ多いです。
アクセンチュア以外にも下記への転職サポート実績があるみたいですね↓

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さて、この後は下記を解説します↓

そもそもITXOの正式名称は下記↓
アクセンチュアのITXOの概要
アクセンチュアのITXOは「ITトランスフォーメーション&オプティマイゼーション」の略であり、テクノロジーコンサルティング本部の部署の1つ。主に職種は下記の3つに分かれています↓
| 略称 | 正式名称 |
|---|---|
| ITXO-AMS | アプリケーションマネージドサービス |
| ITXO-TR | ITトランスフォーメーション・リアライゼイション |
| ITXO-IMS | インフラマネージドサービス |
ここではそれぞれ下記を紹介します↓
ITXOの事業内容
アクセンチュアのITトランスフォーメーション&オプティマイゼーションは下記の3つに分類されます↓
それぞれ簡単に紹介します↓
ITXO-AMSの事業内容
- 日本をリードする各業界の顧客に対し、中長期的な関係性をベースに顧客にとっての最適なソリューションを選定・提供する(特定ソリューションに縛られない)
- 提案~実装までEnd-to-Endで対応する
- 対象領域は、以下を含む アプリケーション案件全般+周辺領域
- 基幹システム
- 業務アプリケーション
- インフラ基盤
- サービスデスク
- 上記領域における実務は、以下を含む改善~実行~運用までの一連
- 改善提案
- 開発/構築
- 運用保守
- プロジェクトマネジメント
- 「戦略実行パートナー」として、単なる開発・運用に留まらず、以下を担う
- 長期的な関係構築を前提にした提案(組織のハイパフォーマンス実現に向けた提案)
- 最新技術を活用したソリューション提供
- ミッションとして、以下を通じた継続的な最適化と変革を主導する
- ITシステムの仕組み/運営の効率化
- 品質の最適化
- 投資原資の創出(効率化・品質最適化によって)
- 組織・人材の変革
- 長期間にわたり顧客のビジネス変革に対応した最適化
ITXO-TRの事業内容
- 顧客が求める「コスト削減に留まらないITトランスフォーメーション(IT構造、人材、組織の改革)」を支援する
- ソリューション策定 → トランジション・デリバリー遂行 → 実現・効果創出までを、継続的な立ち位置で主体的に牽引する
- 現場の担当者からCXOクラスと共に、オフショア、ニアショアのみならずお客様の従業員も含めた新しいソーシングモデルとHyper Automation/Zero Based Processによる大幅な生産性の向上を軸としたソリューションでお客様の変革のみならずその後の運用安定化までを一気通貫でご支援する
ITXO-IMSの事業内容
- インフラマネージドサービスにおける各専門領域(オンプレミス・クラウド・ネットワーク・ミドルウェア・ワークプレイス・セキュリティなど)で、SREとして運用保守サービスを提供する
- オフショアテクノロジーセンターと協力したチーム体制のもとで依頼対応、障害対応、問合せ対応等、品質の高い運用保守サービスの提供を行う
- アクセンチュアのアセットを活用しつつ、自動化など品質向上と効率化を追求するためのソリューション提案や実装
- 運用から派生する追加案件や更改案件を通じて、構築や上流工程にも関与する
- 「単なるインフラ運用」ではなく、クライアントビジネス視点での運用保守を提供する
- インフラ運用保守を通じて、トランスフォーメーション支援を実行する

さて、実際のプロジェクト事例は下記↓
ITXOのプロジェクト事例
ITXOのプロジェクト事例は下記↓
※ITXO-TRの公開事例は見当たらなかったので省略
簡単に紹介します↓
ITXO-AMSのプロジェクト事例
| 業種 | プロジェクト概要 |
|---|---|
| 製造流通業 | SCM領域から、会計・人事などコーポレート領域までを含めたデジタルを活用した次世代のビジネス・マーケティングモデルを創造するプロジェクト |
| 金融業 | フロント~バックオフィスまで、業務改善やコスト削減プロジェクト、DX化プロジェクト |
| 官公庁 | 将来の国民生活の利便性を向上させ得る国家的なプロジェクト |
| 通信業 | データアナリティクス基盤システムの構築プロジェクト |
※出所:アクセンチュア公式サイト
ITXO-IMSのプロジェクト事例
| 業種 | プロジェクト概要 |
|---|---|
| 官公庁 | 世界中をまたにかけて活躍されるクライアント向けに、官公庁固有の固さを飛び越えた新たな次世代クラウドサービス・DX推進を提供するプロジェクト |
| 製造流通業 | 日本に本社を持つグローバル企業で、全社DX/BXをアクセンチュアが推進する中、DX/BXの基礎となるインフラ(マルチクラウド・ハイブリッドクラウド・ネットワーク)の運用・保守・拡張を行うプロジェクト |
| 製薬業 | オフショア体制によるサービスデスク及び基幹系・研究開発・営業系のアプリ/インフラのデリバリーサービスを主軸とし、DXに向けたコンサルティング支援を行うプロジェクト |
| エネルギー業 | 電力自由化による環境変化やデジタル化の波に対応できるよう、アウトソーシングを梃子としてクライアント人財を強化するためのトランスフォーメーションプロジェクト |
※出所:アクセンチュア公式サイト
さて、これ以降は下記を解説します↓
- アクセンチュアのITXOの求人内容
- ITXOの面接の選考フロー ※かなり注意

まず求人は3つです↓
アクセンチュアのITXOの求人
アクセンチュアのITXOでは下記の3職種が募集されています↓
具体的には下記↓
アプリケーションマネージドサービスコンサルタント(ITXO-AMS)
| 職種名 | アプリケーションマネージドサービスコンサルタント(ITXO-AMS) |
|---|---|
| 仕事内容 | 日本をリードする各業界のお客様に向けて、中長期的な関係性をベースとし、最適なソリューションを選定・提供いたします。提案から実装までend to endで行っており、大規模サービス提供によるビジネスインパクトの創出が可能です。中長期コミット型プロジェクトの特徴として、お客様へフォーカスをあて、お客様に適したサービスを提供し続けたい、お客様に感謝をされたい、ソリューションにとらわれずお客様に向け最適な提案をしたいというご志向の方に適したポジションです。 基幹システム・業務アプリケーション・インフラ基盤・サービスデスク等、アプリケーション案件の改善提案・開発/構築・運用保守・プロジェクトマネジメント他、 これまでのご経験を活かし、キャリア志向を大切に、ご自身の強みを発揮していただきながら、更にチャレンジングなお仕事をお任せいたします。 お客様に最も近い戦略実行パートナーとして、開発、保守・運用だけでなく、長期的な関係を築きながら組織のハイパフォーマンス実現に向けた提案を行い、最新技術を駆使したより良いソリューションの提供をすること、また、ITシステムの仕組みや運営の効率化・品質の最適化により投資原資を生み出すとともに、組織・人材に変革をおこし、長期間にわたってお客様のビジネス変革に対応した最適化を主導することがミッションです。 |
| 勤務地 | 東京、前橋、名古屋、大阪 |
| 応募資格/求めるスキル | 下記いずれかのご経験をお持ちの方 ・Java、Python、React、Node.js、.Net、C#などの言語を用いたオープン系開発経験 ・COBOLを用いた汎用系開発経験 ・モバイルアプリ開発経験 ・SAP、Salesforce、Oracle、ServiceNowなどのパッケージを用いたカスタマイズ開発経験 ・データ分析基盤設計構築経験 ・クラウドもしくはオンプレ環境でのサーバ、NW設計構築経験 ・プロジェクトマネジメント・サービスマネジメントの経験 ・AIやRPA等新技術を活用した業務改革支援、システム・ソリューションの実装・運用支援の経験 望ましい経験・スキル ・チームマネジメントの経験 ・Agile開発経験 ・クライアントフェイシング経験 |
※出所:アクセンチュア公式サイト
ITトランスフォーメーション・リアライゼイションコンサルタント(ITXO-TR)
| 職種名 | ITトランスフォーメーション・リアライゼイションコンサルタント(ITXO-TR) |
|---|---|
| 仕事内容 | 事業環境の急激な変化を受けお客様が求めているのは、コスト削減に留まらないITトランスフォーメーション(IT構造・人材・組織の変革)です。お客様のITトランスフォーメーションをアクセンチュアのITアウトソーシングを通じて、ソリューション策定からトランジション・デリバリーの遂行、そしてソリューションの実現・効果創出まで、継続的な立ち位置で主体的にプロジェクトを牽引します。 現場の担当者からCXOクラスと共に、オフショア、ニアショアのみならずお客様の従業員も含めた新しいソーシングモデルとHyper Automation/Zero Based Processによる大幅な生産性の向上を軸としたソリューションでお客様の変革のみならずその後の運用安定化までを一気通貫でご支援するため、その範囲は多岐に渡ります。 |
| 勤務地 | 東京、大阪 |
| 応募資格/求めるスキル | ・コンサルタント(クライアント課題解決)のマインド 職位により、以下のうちいずれかの経験 ・ITトランスフォーメーション経験 ・ITコンサルティング経験 ・システム設計/開発/PMO/プロジェクトリード/マネジメントなどの経験 ・計画策定/実行経験(テスト計画や移行計画などを含む) ・要件定義などIT上流の経験 ・NewIT(Cloud, SaaS, Security)の経験 ・IT運用、あるいはヘルプデスク等の新規事業、チームの立ち上げの経験 ・大規模SIのPMO経験(大手SIer、SEとして経験がある方歓迎です) ・トランジションの実行(ベンダー切替・要員への引継ぎ、オフショア化)の経験 ・ヘルプデスク/サービスデスクの業務改善の経験 ・トランジション・IT運用におけるサービス管理経験 ・構築・運用に携わるアカウントセールス担当の経験 ※コンサル未経験であっても、業務/システム/SIなど特定のご知見をベースにキャッチアップいただくケースや、サービス管理やPMOの経験をもとにテクノロジーを学びながらトランスフォーメーションを推進いただくケースなど、未経験でも活躍しているメンバーは多くいます。 |
※出所:アクセンチュア公式サイト
インフラマネージドサービスコンサルタント(ITXO-IMS)の求人
| 職種名 | インフラマネージドサービスコンサルタント(ITXO-IMS) |
|---|---|
| 仕事内容 | インフラ マネージドサービス における各専門領域(オンプレミス・クラウド・ネットワーク・ミドルウェア・ワークプレイス・セキュリティなど)のSREとなり、オフショアテクノロジーセンターと協力したチーム体制の中で依頼対応、障害対応、問合せ対応等、品質の高い運用保守サービスの提供を行います。 アクセンチュアのアセットを活用すると共に、自動化など品質向上と効率化を追求するためのソリューション提案や実装も行います。 運用の中で派生する追加案件・更改案件を通じて、構築や上流工程にも携わって頂きます。 単なる箱・システムとしてのインフラ運用保守ではなく、クライアントビジネスに視点を置いたインフラ運用保守の提供と、トランスフォーメーションを支援実行していきます。 お客様ビジネス目線でのインフラ安定運用に貢献することで、ビジネスに直結した生きたスキル・経験を身に着けることが出来ます。 またオフショアスタッフとのコミュニケーションで英語を活用する機会も多く、英語を使った仕事に興味がある方にとって魅力があります。英語力に自身が無い方でも、グローバル人材に成長したい意欲がある方は歓迎します。 徹底した自動化・効率化、オフショア主体のデリバリーモデルの構築、風土・文化まで含めたお客様組織変革やお客様のケイパビリティ向上、DX推進にチャレンジしたい方を求めています。 |
| 勤務地 | 東京、名古屋、大阪 |
| 応募資格/求めるスキル | ・インフラ(オンプレミス・クラウド・ネットワーク・ミドルウェア・ワークプレイス・セキュリティなど)の設計、実装、運用経験 ・ITILベースでのサービス管理、PMO等のプロジェクト取りまとめ経験 ・インフラ運用コスト削減等のクライアント課題解決及び、提案活動経験 望ましい経験・スキル ・ビジネスレベルの英語能力(TOEIC 600以上相当) ・オフショアとの協業経験 期待するヒューマンスキル ・新しいことにチャレンジする気持ちを持っていること ・途中で投げ出さずに、やりきる強い気持ちを持っていること ・物事を客観的にとらえて、論理的に考えをまとめ、相手に応じた最適なコミュニケーションで仕事をこなせること |
※出所:アクセンチュア公式サイト

さて、選考フローにはかなり注意してください↓
アクセンチュアのITXOの面接の選考フロー
アクセンチュアのITXOの面接の選考フローは書類選考とWeb適性検査のあとに、2~3回の面接があります。最終面接前に希望年収を質問されます。
※アクセンチュアのエンジニアの中途面接については下記の記事でも紹介しています。

なお、希望年収の金額が高すぎると一発で落とされるのでかなり気を付けたほうがいいです↓
- 最終面接前に、人事から希望年収などの質問メールが来る
- 希望年収を記載し返信
- アクセンチュアが想定していた年収よりも高く希望年収を出されたら落とされ、下回っていれば内定の可能性を含んだ状態で最終面接が実施される
なんでこんなフローなんだよって感じですが、上記なんですよね。
実際、私の友人は希望年収を高くしすぎたことで落ちていました。
なので、アクセンチュアは「年収交渉」というよりも、「年収提示」の金額をかなり注意して行う必要があります。
これを踏まえ、個人的にはアクセンチュアの選考を受けるならエージェント経由で応募して、年収交渉をエージェントに丸投げするのがどう考えても合理的だと考えています。

不安だからと言って低い年収を提示したら、低い金額で内定となり、数十~数百万円レベルで損になってしまうのでそれも避けたいですよね
一方で、エージェントであれば、アクセンチュア側と本当の意味で「年収交渉」ができます。
(例:アクセンチュアの想定年収は450万円だが、Aさんのスキルを考慮すれば年収550万円以上が妥当だから、そうしてくれ等)
ついでに合格した人の質疑応答のデータをすべて貰えるのでメリットしかないなと。
ITXOの面接ではテクノロジースキルに加えて、コンサルタントとしてのコミュニケーション力やソリューション提案力をチェックされるので、突破するコツも教えてもらえたのが大きいですね。
なお、エンジニアがアクセンチュアへ転職するなら無料のTech Go(テックゴー)が割とおすすめですね。アクセンチュアを含め、エンジニアの転職サポート実績がかなり豊富です。
元アクセンチュア社員を含め、下記の企業出身者が選考対策をしてくれます↓

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アクセンチュアのITXOの面接の難易度や評判と年収
- アクセンチュアのITXOの面接の難易度は高い。単なるテクノロジースキルだけでなく、コンサルタントとしてのスキルやコミュニケーション能力のポテンシャルをチェックされる
- アクセンチュアのITXOの年収は430万~2,000万円以上
- 転職時の年収交渉は高い金額を提示しすぎると一発で落とされるので注意(エージェント経由で応募すれば交渉を代行してくれる)
- ITXOなどアクセンチュアへ転職を検討しているなら無料のTech Go(テックゴー)が割とおすすめ。エンジニアの転職サポート実績がかなり多い
